児童発達支援とは

児童発達支援とは

障がいのある、または発達の特性が気になる未就学児(0~6歳)を対象とした、通所型福祉サービスです。

幼児期は、友達との関わり方を学んだり、身の周りのことを自分で行うようになったり。
たくさんの課題と向き合いながら、成長していく大切な時期です。

私たち「あいほっぷ・あいすてっぷ」は、一人ひとりの発達や特性に寄り添う支援を心掛けております。
得意なことは伸ばし、苦手なことにも少しずつ挑戦できるよう、スタッフ一同支援いたします。

日々の活動を通して、望ましい行動や生活習慣を身に付け、自信や「できた!」という気持ちを積み重ねながら、将来の自立へと繋がる力を育んでいきます。

事業所のInstagramやホームページに掲載しているおたより(毎月更新)を通して、療育のようすをご覧いただけます。

一日の流れ(参考)

お迎え、来所
朝の会
療育(個別支援)
生活訓練
お弁当
お昼寝
療育(個別支援)全体の活動
帰りの会
送り、帰宅

※日によってプログラムは変わることがあります。